こんにゃくの鬼のおこんにゃく屋 概要

経営理念

1000年残ったホンマもん!
 香り・味染み抜群で!サクサク食感癖になる!
 多い効能!少ない熱量(カロリー)!
 お肌に! 身体に! 食卓に! 
 日本唯一の こんにゃくの鬼!本物こんにゃく作ります。
 比べてくださいニセモノと!食べてください本物を!
 明日食べずに、こんにゃ喰う!
 これで貴方も、こんにゃく通!


  こんにゃくの鬼は、楽しみを増し、笑顔を増す!笑増業のお店です!
  美容と健康、活動的な生活からもっと豊かで楽しい人生を共に作りましょう!

 楽しく美味しく満足食感! 生活支える安心職環! 命育む健康食環!
  伝統のおこんにゃくを無理なく生活に取り入れることから、美容と健康作りにお役立ちする。
   働く仲間が喜びとやりがいを持ち、明るい未来を信じられる職場を作る。
   地域の伝統の食文化を守る。安心・安全・自然な食の環境を作る。
   食を考え 職を守り 食と職から笑顔溢れる地域社会を作る!

概要・沿革

設  立:平成7年
代表こんにゃくの鬼:青山 滋
          妻一人・長男・長女の4人家族
          趣味:読書(マンガから時代小説・経営書まで)

所在地:〒527-0166
      東近江市愛東外町582番地
      TEL0749-46-1186
      FAX0749-46-1183

社員数:    2名 妻と二人三脚でがんばってます。(平成23年現在)

業務内容:伝統のほんまもんこんにゃくの製造販売



平成6年 初代 青山清次がこんにゃく作りを思い立つ。
      獣害被害に、苦労する農業者様にエグ味が強く獣が食べない農作物として
      こんにゃく芋の栽培を提案。「こんにゃく芋は、どうするんじゃい?」の問に
      「ワシが、こんにゃく作っちゃるわい!」と言い放つ。

平成7年 あいとうマーガレット・ステーション あいとう直売館にて こんにゃく販売。
     『愛東こんにゃく』として販売開始。

平成18年 12月27日 初代店主死去。

平成21年 3月3日 代表 青山滋へ変更。
           業務開始報告を東近江保険所に提出。

平成23年 10月より『愛東こんにゃく』パッケージデザイン一新
            通称『おかめこんにゃく』へ。
平成23年       よりネット通販開始。「おこんにゃく べっぴん」発売。
            こんにゃく屋から 『こんにゃくの鬼』へ。

アクセスマップ


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